<   2006年 07月 ( 11 )   > この月の画像一覧

鯖味噌煮 ~ 包丁だけは切れ味鋭く




宝の持ち腐れ
と言うほどの価値では無いにしても

我が家には一昨年からまだ一度も使われていなかった
ものがあり、
ずばり出刃包丁。

合羽橋で猫恭子のために三徳包丁を購入の折り、
魚をさばくにやっぱり出刃でしょ、なんて一緒に買ったはいいものの
アジやイワシ程度の小魚にいちいち使うのも大仰で、実際は出番が無かった。

それも寂しかろ、ッつんで、
ここはいっちょ日曜の夕べなど、魚をさばいて料理でもしましょう、
と、渋谷東急プラザの地下食品売り場で、変わらぬおやっさんから購入の


さば、
一本。


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まな板からもはみ出す結構なでっぷり具合で内臓もでっぷりと、ついでにお口からは小魚が、
はっきり言って見よう見まねの(インターネット)
中型魚の三枚下ろし。

二枚目まではなかなかどうして、見栄えもそれなりだったけど


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三枚目で、
どーかなー

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まだまだ魚からびしっと刺身を作るなんて、夢のその先の途中。

なので今回はざっくり味噌煮。
見た目はそこそこの、味もそこそこ。

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手順には従ったが、湯通し、塩振りに若干甘さがあったのか、
二枚目の身のほうにやや臭みが残ったかも。

6割から7割の完成ならば、ま、初回としては次にチャレンジする意欲も残る程度か、
間違わなければ次回にはもうちっと上品に作れるかもしれないが、

しかしその先の完成度、
この領域にはなかなか素人筋には辿り着けない感も有るな。
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by c7 | 2006-07-31 17:54 | 家ご飯

Debailleul ~ オアゾお江戸のお土産





先日のイタリア夏祭りの我が家開催、
その時、ちょっと簡単に紹介した猫恭子の友人、
ルンルンカオ

がお土産に用意してくれたスウィーツ(実際この言葉何とかならんかな)
(ドルチェ)に
勤務場所から程近いらしい、
っておそらく階下の

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マルク・ドゥバイヨル
ベルギーよりのチョコレート。


ヨーロッパでは伝統もある菓子の世界で名を馳せるも当たり前
北米でもコンペディッションで勝ち抜く現在勝ち馬ダントツの
フランス人ショコラティエ発信はベルギーからだとか。

そこはかと流れる痛飲男の根底にも
チョコレートからへXXンまで、
等の言葉もあるように、

カカオは一種の陶酔、

事実書いていてなんでこの切り口で興奮するかと言うと
”チョコが濃い”

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写真の通り色んなバラエティーで日本人の好む懐石風なちょこっとずつ、
ながら、しかし決定的にどれもカカオの主張が素晴らしい

今、妊婦のパートナーとしては、やり方ではないが、これでブランデーなみなみなんて、
ものすごく尺魔に堕ちる
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by c7 | 2006-07-28 00:23 | 家ご飯

シド ~ 宍戸 菱康





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なにか
こう定期的に文体、というよりも一定化したコンディションをぶち壊したいのか
ややアウトローな記事に頼りたいこんな夜、
テーマは名曲マイウェイだが、もちろんこれは
シド・ビシャス

振り返れば時々番外のネタも飛ぶ音楽系だが
久しぶりにどんと

訳詩とそれ以降は
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by c7 | 2006-07-27 01:02 | 愛読愛聴

中目黒、ポタジエ ~ 本気で野菜でスウィーツを




梅雨の最中、
たまの時間のぽっかり空いた午後、古巣と言えば古巣の中目黒、
服屋や、たまの外食も新しい店が出来てるだろうと、目黒川沿いなど
すかしてお散歩しに行った。

再開発の予感も感じる中目黒、
情報で
斬新なスウィーツを栃木から進出のお店が有ると聞き、
猫恭子と中目黒銀座をこれでもかっつー程突き進むと、

ありました、
patisserie Potager
オーガニックで野菜専門で、

凄いコピーですなしかし。



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頂いたのは、
取材でも有名な、トマトのショートケーキ。
と、トマトたっぷりのゼリー

そら私はトマトが大好きだし、ソースでもそのままでも塩でも砂糖でも
何だって食べます、
ので
正直コメントは控えたい感じ。

一見合わなそうだが、食べて見ると新しい調和・・・
でも無く、
お互いはお互いの感じ、お互いが好きな人はお互いに食べてもいいかも知れないが
別々に食べるほうが好きな人は

絶対別々に食べたほうが・・・

昔は正直食べる物で健康なんて考えたことも無く、
むしろ食べないほうが健康だと思っていた。

さすがに今は食も体調と言うか、生命のバランスに深く関わる気はしもする

それでも品物そのものだけを切り取ってそれを食べれば兎にも角にも
ヘルスィー
な、
昨今の美容ブームにはやや疑問符みっつ。
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by c7 | 2006-07-25 16:03 | 外食

イタリアンフェスタ3 ~  濃縮モンテプチアーノ





抜いた栓の音の記憶さえ現れては来ない、夏の夕べのイタリアンフェスタ。

しかし、今日は料理人ハマちゃんをお迎えしプロの料理を頂く、せめてこちらからも何かは、
との思いで用意した、イタリアからの赤ワイン。
余談だが、目黒の駅前に小さな酒屋が有る。
何の変哲もなく、水からドクターペッパーなど、普通に喉を潤すアイテム全般の
町の酒屋、
しかしここには昔から数種のグラッパが並べられているなど、
ちょっと怪しい雰囲気はした。
それがある時イタリアワインのボトルを手にした時に、一つの確信に変わる
直接イタリアから輸入もしてんのだ
背ラベルの輸入者がこちらの店名になっている、
なるほどそれなりに掘り出しもん要素の
イタリアワインがあったりする。

なので、以降それなりの物を探す時は、今でも時折目黒に出向き物色するのだけど
今夜の一本もまさにそれ。


"Neromoro" Riserva Montepulciano d'Abruzzo
イタリア、アブルッツォ州、テラモ地区より

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モンテプルチアーノ種100%、南イタリアの銘種の黒葡萄のみで作られ
これまた格を有するネロモロと言う畑で栽培し、完成させたワイン

液色の黒い事、しかしネッビーロ種辺りとはまた違った、深いタンニンではない、
華の有る味わい、酸味と甘み(果実味)がギリギリ飽和で噛み合い、抜けるような力強さそしてフレッシュさ
凝縮された、とはまさにこの事か。
とろける程、情熱的なこのワインに、
思わず目の合ったハマちゃんの笑みにちょっと安堵の気持ち。
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料理のオイルと一体となって旨味は複雑に口の中で広がり、そして胃袋に。

そしてまた酔っ払いが出来上がり。

怒涛の料理もいよいよ大団円へ、

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手長海老のリングイネ、リングイネもそんじょそこらとはやはり一線を画する。
海老でしょう、蟹か海老と言ったら代々海老を選択してきたc7ファミリー(単に母親と私の趣味ですが)
この海老の甘さふくよかさ、オリオを介して奏でるハーモニーはまさにオペラ!。

ここまで書いて、かなり興奮気味ですが、当たり前でも今はしらふ、悪しからず。


そして、これも手打ちパスタの妙味、
耳たぶのような感触のソフトな味に
ブロッコリの苦味、感触が素晴らしい。白身魚の塩気が全体を引き締め味わい深くする



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あまりにもひどい写真についてはクレームを受け付けざるを得ないけど、
ご意見の方はこちらまで。


満タンの連続の、そしてこれだけのパスタのバラエティーにすっかり
TKOの痛飲男、もうこれ以上は立ち上がれないよ谷村信司。

と、夜半の撃沈。

満腹、完飲の痛飲男が一人くたばる夜、
残された三人も遅くまでイタリア食や、あれやこれやなど、楽しく語らったご様子。
ホストが勝手に寝るっつー若干のパラドックスとは言え、楽しい夏の陣も無事終えた。


食材を全てカバーしてくれたハマちゃんに、正直申し訳ない気分もしながら
しかし、是非また集って盛り上がりたい。

貴重な体験を有り難う。
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by c7 | 2006-07-21 21:11 | 美酒

アルゼンチンからの薫る風 ~ イタリアンフェスタ2




夕刻から始まったイタリアンフェスタ、
シェフは次々と調理に掛かり、台所と居間の往復を繰り返す。

もう一人の客人
ルンルンカオは、
一杯のスプマンテの後、
大好物のコーラをグラスで飲みながら
サービスされ続ける料理に舌鼓をバンバン鳴らす、

やや一人旅風情で痛飲男はワインを。


INCA TORRONTES CHARDONNEY
アルゼンチン カルチャキ・ヴァレーより


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アンデス山脈の高地から、
シャルドネにプラス地元品種のトロンテスを原料にしたワイン。

かなり辛口が先に出て、きりっとするが、甘みも独特にあり
ドライではない。
色味は薄いが、パイナップル香が印象的、
こういう味の組み合わせにレモンの効いたお魚など試してみたい、的鯛とかスズキとか。


で、シェフハマちゃんから繰り打される夏のパスタは波状攻撃で酔漢の脳に
びしびし迫る。


まずはニョッキ、これをジェノベーゼで、松の実もふんだんに、
早速だがこれが先日ハマちゃんが以前勤めていた三軒茶屋の
”イル・ピッツァイオーロ”で頂いた時よりも、各段に美味しい。
ニョッキの固さは弾力がはっきりしていて、それに濃厚なソースが相乗的に味を良くする
手造りの味でもやっぱりプロの味、
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脱毛 脱帽

そして次の皿、これも手打ちのフィットチーネ、
これってタリアッテーレなのかな、この辺の定義にやや後ろ暗く
訂正が必要な場合、ご連絡を願いします。
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って、この写真ではまったく原状を想像出来ねーですが。
やや照明を落とした室内で、勝手にワインをごくごく飲んだ男が
気持ちで写真を撮ろうとすると、こういう結果になります。


つまり本人はいたって気持ち良い。








そもそもワインボトルが消費された後、
翌日、昼の日光で写真を撮られているあたりでも、夜の状態が推して知れようッつーもの。


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皆一様に食べ、喜び気分を満たし、そして一人酔いの佳境のわたくし、しかーしもう一本の赤ワインを飲むまでは、
今日の宴のメインとはならない
どんな写真となろうとも。


と言うわけで次回は
満悦のVINO ROSSOで、会いましょう
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by c7 | 2006-07-20 18:32 | 美酒

イタリアンフェスタ ~ 夏の陣




このブログの投稿にあたって、
小さな個人ルールと言うか、まあ仁義のような物も
一つ二つあって、
カテゴリーに有る”人物”登場者は、必須条件で我が家の来訪者に限らせて貰っている。
中にはごくごく親しい関係の人で、ここには出て来ないケースが有るのも
その理由によるんだけど、
逆の問題で、折角来てもらった来客に、写真を撮らせて貰うのをすっかりと忘れ、
個人の紹介が適わない場合も時にある。

今回も感謝は最上級の惚れ方なのに、
飲むは食うは、そして寝るはで。
写真もおろそか、そして残った写真も手ブレだらけの


台場イタリアンフェスタ、

猫恭子の、胎児の、滋養にも今回一役買ってくれた
出張シェフ”ハマちゃん”

包丁、ボウルなど、器具まで大きなザック(イタリア行脚使用品)
で持ち込んで頂いた。
専門家に口挟むのもおこがましく、こちらからはせめてものワインで御もてなし。

では早速の料理から


最初の品は


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カプレーゼ、王道ながらバジルはペースト状に、
調理の合間に見るとトマトはやっぱりプロの品、小ぶりで実がぎっちりと、
モツァレラも遥かイタリアの味、

お隣は野菜のマリネ、
ズッキーニは緑も黄も、程よく熱処理されて焼き跡ももちろん本格の品、
塩、オイルこれらのバランスで全てが決まるのかと思う、正に技術力の味。


お次の皿も、二種盛りでサービス


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緑も鮮やかな蚕豆とパンチェッタ、パルメジアーノをアクセントに。
野菜らしさに豚のコクもふくよかな併せ、分かりやすそうで、なかなか出会わない妙味だった。
向かい側にはカポナータ、
浅学だが、カポナータと言うと、フランス料理のラタトイユと類する味かと思うのだけど、
オイルのパンチ、塩加減のダイナミズムで圧倒的にカポナータに軍配を上げたい。
もちろんハマちゃんのこさえたカポナータもずばっとの味付けで、
食は進み、ワインは進む。


なわけで、まずは戻ってワイン、の前の、

スプマンテから

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SUPMANTI VALDO SELEZIONE ORO
イタリア、ヴェネト州より


プロセッコはブドウの品種であり、またワインまで表現する言葉、
はっきりとした甘さでも、くどくは無いか。
輪郭がはっきりとしている味だが、
どうもこの夏で冷蔵庫の設定がびちりと合って無いようで
昼から冷やした割りに、今一つきりっとしなかった、
これだけは出足に残念。


そして今回のもう一人画像無しのお客人には、
猫恭子の懐かしい御学友、フロム二子玉川、今日も忙しい最中から駆けつけた
ルンルンカオ、
お酒を得意にせず、乾杯のスプマンテの後は、
コーラを愛飲しながらしかし、絶妙軽妙のマシンガントーク、
そして我が家の愛猫”NICO”とも洒脱な絡み?、で
場を盛り上げてくれた、
自然体で食べつくす姿にシェフの冥利も尽くされたことだろう。


というわけで、
いよいよ胃を満たし
酔いにまみれる(私ばかり)

フェスタの続きはまたやがて、
(最近アップがはかどりませんな)
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by c7 | 2006-07-16 02:09 | 美酒

じゃがポックル ~ 北海道からこんにちは




今日もまた、猫恭子の職場からのおすそ分けの銘品。

なんでも北海道地域限定で、それでも昨今の情報戦争により、
インターネットでも注文殺到、挙句品切れのうわさ、

じゃがポックル


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まーゆーたらー、
フライドポテトなんですが、これが同じようでまったく違う。

まず重い。

この見てくれから想像される重量よりはるかに重い。
そして食べると更に、
密度が違う。

油で揚げる技術どうこうは分からないところですが、
一瞬固すぎかと思うほどの歯ごたえ、
しかし味はむしろジャガイモそのもの。
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逆転して考えるなら
ずーっと、このじゃがポックルを食べていて、
ある日サッポロポテトや、マックのくたくたポテト(これはこれで好きなんだけど)
を食べたら、正にびっくりする事請け合い。

現在進行形のトレンドおやつのようですが、
どうしてどうして、飾り気の無い、純朴な味でした。

パッケージの芋君の腰のよれ具合も

プラス10!
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by c7 | 2006-07-07 16:46 | 家ご飯

モンテ アンティコ ~豊穣のサンジョベーゼ





思えば日本人のワイン消費量、
年間の推移と言ったらどんなグラフになるのだろう。
自分で想像するのは、やはり自分の消費量でしかないわけで、
果たしてこれが平均値とは一致しないと思うわけですが、それにしても、
わが日本でのワインの地位も、日々上がりつつあるのでしょうね。

やや計り尽くされた感もあり、値段が味わいにほぼ比例するフランスワインに比べ、
第三国ワインと呼ばれるものは一定的に廉価で及第点のワインが手に入る、
そして、イタリア、スペインなどのワインとなると、
有る意味掘り出し物、価格に対し非常に優秀なワインが隠されていたりするよう。

これがもっと細分すれば今、スペインがもっともつぼなんだと思うが、
個人的にはイタリアと言う響きが好き、そしてまだまだ
名の出ぬ名品もきっと多い事と思う。

で、
今回は大袈裟に言うほどのワインではないが

MONTE ANTICO 2001
イタリア、トスカーナ州モンタルチーノより

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トスカーナといえばキアンティ、
キアンティと言えばサンジョベーゼ、の
サンジョベーゼ100%のこのワイン、
しかし、旨味がたっぷりあって、味が太い。
黒系の果実のフレーバーも堂々とあり、これはサンジョベーゼの淡さとちょっと異質だが、
もちろん歓迎するところ。
逸品ではないが、常温で、更にアルコール度(酒らしさ)
が、感じられ、イタリアらしくがぶっと飲める。
スパイシーだが、甘みが負けないので、ドライにはならない。
夜らしさを程よく演出するワイン。



この頃は、我が家でもグラス一つのワンマンライブ、
飲みきらないワインボトルは冷蔵庫にキャリーオーバーも日常だが、
それはそれで、また違う側面も感じるし、気分も新たでいいのかも。



それでも三日は持ちませんがー
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by c7 | 2006-07-06 14:36 | 美酒

とん久 ~ 学生街のダークホース



 
いよいよ本格的に出産の為の病院も探さねばならない今日この頃の日曜日、
しかしやはり病院はどこも日曜はお休み、電話をかけても要領を得ない。
病院めぐりなども考えていたが、結局この日は、
なんとなくぶらっと出て買い物でもあればと、言う日曜日。


そこで久しく油ものも食べたがらなかった猫恭子が、突然のリクエストに涙、

古巣高田馬場にて

豚カツ
とん久


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口コミで知ったこの店の豚カツは一口で言うと、身がぎっちりとしていて、
柔らかい、

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胡麻や、キャベツにつけるドレッシングにトマト味など、一ひねりも効いている。
汁物はとん汁かシジミの味噌汁、これはどちらでも良いと思う。

で、その豚カツは、特徴から言うと普段はヒレを好む人が、
むしろ此処ではロースの方が良いんじゃないかと思う。
もしかすると脂身、歯ごたえを求める向きには少し物足りないかも知れないが、
値段を考えるとかなりのレベル、肉らしさも十分にありながら、このやや上品な味わい。
食欲横暴な学生の街、高田馬場、駅前のビルの地下一階、この雰囲気でありながら、
実際はなかなか洗練されているお店。

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写っているかは難しいんだけど、
お昼時の混雑の合間にあって、ふと見ると、テーブルのソースのボトルは
全てピッタリと充填されている。
こんな些細な気配りも、もしかしたら大切な心構えではなかろか。

ちなみにこの日はお昼のビールもしっかり頂きました。

極楽ごくらく。

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by c7 | 2006-07-05 17:14 | 外食